グアダルーペ&シュガースカル ダブルメダルペンダント — .925シルバー&真鍮
SKU: 3952
一つのジャンプリングに二枚の楕円形メダルを通した、グアダルーペとシュガースカルのペンダントです。前面のメダルにはイエローゴールドめっきの真鍮でグアダルーペの聖母が表され、NUESTRA SENORA DE GUADALUPEの文字が入った.925スターリングシルバーの枠に収まっています。その後ろにはアステカ風のグリフに囲まれたオールシルバーのシュガースカルが下がり、信仰と死者の日(Día de los Muertos)が一つの小さなジュエリーに同居します。
こんな方におすすめ
グアダルーペの聖母が大切な存在なら — 聖母は光線の輪の中で祈る姿で立ち、ひんやりとしたシルバーの枠に温かなゴールドが映えます。15 x 20 mmのサイズなので、大きすぎるメダリオンにならず、図柄がはっきり読み取れます。
死者の日(Día de los Muertos)を大切にしているなら — もう一枚のメダルはシュガースカルで、額に小さな十字、頭頂部に渦巻き模様、両目のまわりにビーズ状の縁取りがあります。祈りのメダルに、故人を偲ぶ意味が加わります。
毎日身に着けられるひとつを探しているなら — 二枚のメダルを合わせても重さは4グラムです。共有のジャンプリングには5 mmの開口があるので、お手持ちのチェーンにそのまま通せます。
正直なところ
メダルは一枚ずつが米国のクォーター硬貨より小さく、広い胸元でも繊細に見えます。二枚のメダルはリング上でそれぞれ自由に回り、前かがみになると小さな金属音を立てて触れ合います。
文字の奥のくぼみには軽い燻し加工が施されています。燻し加工とは、低い部分を意図的に黒くすることです。これによりNUESTRA SENORA DE GUADALUPEの文字が読みやすくなり、スカルの歯や目のビーズに陰影が生まれます。
グアダルーペのメダルを裏返すと、裏側は開いています。シルバーの枠の中に装飾のない真鍮パネルの裏面が見え、縁には小さなピンが二本あります。スカルのメダルの裏面は無地の鏡面仕上げのシルバーなので、表に見せるのは装飾のある面です。
信仰とメキシコの伝統を、毎日着けられる小さなひとつに込めたい方に最適です。
大切なディテール
ご購入前に
Q: グアダルーペとシュガースカルを組み合わせることに意味はありますか?
はい。グアダルーペの聖母とは、1531年にメキシコシティ近郊でフアン・ディエゴの前に現れたと伝えられる聖母マリアです。シュガースカルは、11月1日と2日に故人を偲ぶ死者の日(Día de los Muertos)のものです。このペンダントでは、一つのリングが祈りと追悼を結びつけます。
Q: ゴールドカラーの聖母は純金ですか?
いいえ、聖母のパネルはイエローゴールドめっきの真鍮です。.925スターリングシルバーの枠に収まり、シュガースカルのメダルとジャンプリングもスターリングシルバー製です。めっきは薄い表面の層なので、パネルは研磨剤でこすらず、柔らかい布でお手入れしてください。
Q: このグアダルーペのペンダントにチェーンは付いていますか?
いいえ、ペンダント単品での販売で、チェーンやコードは付属しません。共有のジャンプリングの内径は5 mmなので、コマと留め具が5 mmを通るチェーンをお選びください。ペンダント全体で4グラムと軽く、細いチェーンにも快適に下げられます。
Q: 黒い陰影を落とさずにお手入れするには?
盛り上がったシルバー部分には乾いたシルバー磨き布を使い、液体のシルバークリーナー(浸け置きタイプ)は避けてください。くぼみには意図的に施した軽い燻し加工があり、浸け置きクリーナーは文字やスカルの目からその黒みを落としてしまうことがあります。イエローゴールドめっきのパネルは、強くこするとめっきがすり減るので、やさしく拭いてください。
ひと目でわかるスペック
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グアダルーペを長めの一点で楽しみたいなら、スカルとクロスを配した聖母マリアペンダントがおすすめです。刻まれたスカルと十字架の中に真鍮調のグアダルーペを配し、サイズは17 x 40 mmです。
シュガースカル単体がお好みなら、トライメタル・メキシカン・シュガースカル・ペンダントがシルバーと真鍮に銅のソンブレロを加えています。
聖母を手元に着けたいなら、グアダルーペの聖母アジャスタブルリングが、開いたシルバーの巻き型デザインに真鍮のグアダルーペを配しています。対応サイズはUS 6〜8.5です。
スカルやカラベラのデザインをもっと見るなら、スターリングシルバーのスカルペンダントコレクションへどうぞ。










